翻訳コーナー

2018/04/05

Microsoftタイマー

マイクロソフトにも、マイクロソフトタイマーが存在する

といっても、ウインドウズアップデートの事ではない
ウインドウズアップデートは、そもそも、オンラインゲームユーザが
露店の場所確保の為に、ウインドウズアップデートを完全放棄した
文化への報復であるので、マイクロソフトは100%正しい

どこの問題かというと、スタートメニューである

マイクロソフトは、同じウインドウズPCユーザを使い続けるのは
セキュリティに悪いと考えているのか
ある程度期限を過ぎると、スタートメニューが動かないのでログアウトする
その時に復旧を試みるとでても100%復旧しない。

セキュリティ上の問題で、この問題がでてきたら
ユーザIDを作りなおす(ウインドウズのログインを指す)以外
回復方法は存在しなくなった。

なので、ブラウザはクロニウム系一本。
メニューのショートカットは、どこかのドライブに置いておくのが
人として勝ち組であり、世界レベルの情報強者と断言できる

Firefoxも、再度セットアップですので
about:config
security.enterprise_roots.enabled = true
network.IDN_show_punycode = true
をする事で、Firefoxに対してフィッシングができない状態になる

browser.cache.disk.parent_directory = (別のドライブ)
これはCドライブにキャッシュ置いてた人は再設定必要

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