翻訳コーナー

2018/07/18

恐ろしい餌

少子高齢化が加速すれば、最大被害者数が減るというのに…
何やってんだか…
あれだぜ、動物愛護法のおかげで、可愛いなら他人に迷惑かけてもいい
というのが、成立してしまってるんだよね
放し飼いにする事で、適当に糞尿の臭いで他人が困る。
だが、動物愛護法があるので迷惑かけてもいい
というのが、効率超大国日本とも言える
猫可愛いから他人に迷惑をかけてもまったくもって問題ないじゃないんだよ
他人に迷惑かけたらまずいのよね。
それが今の日本人のモラルに存在しない。
ただ、少子高齢化が加速すれば家の数も少なくて済むし、最大被害者も減ると
思うんだけどね…


1 ホームセンターへ行って以下の物を購入。
・ドライフードor猫缶
(大量に使用するなら不凍液を吸収するドライタイプを使用、または併用すると良い)
・不凍液(=自動車や暖房のラジエター用冷却水、「クーラント」等の名称で販売)
(エチレングリコールの濃度が出来るだけ高い物を推奨)
・粉末マタタビ
(黒地の箱に金の文字で「またたび」と書いてある物がベスト)
・餌を入れる容器(タッパー、弁当の空容器などで良い)
2 猫缶を開け、中身を容器に出す。
3 クーラント、粉末マタタビを半分程度入れてよくかき混ぜる。
(160g猫缶の場合、濃度95%なら20ccほどで十分、多すぎて水っぽくなると食べなくなる)
4 最後に上から残りの粉末マタタビを振り掛けて、軽く馴染ませれば「埠頭駅定食」の出来上がり。
(全ての粉末マタタビを上に振り掛けると、粉末マタタビだけ舐めとられるので要注意)
5 この埠頭駅定食を猫がよく通る場所に置く。なるべく自宅敷地内に。日が暮れて夜になると、
猫が活動を開始するのでその時間に。(猫は夜行性のため)
6 翌朝、食べ尽くされていたら次の夜も同様に埠頭駅定食を置く。
7 数日後には埠頭駅定食を食べなくなり、同時に野良猫も姿を見せなくなる。
8 猫の数が多い場合、これを繰り返して姿がなくなるまで続ける。




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