2019/11/01

一部のゲームでDirectXを介してないゲーム 後編

スーパープリフェチはSysMainに名前変更
されましたけど、長期間使うと実は
メインメモリと仮想メモリみんな使い切ります。

どれを使うかというのをみんな覚えてしまう為
32GB搭載でも200GB分のデータを読み込もうと
したり、実装メモリ以上の事をしてしまいます。

もちろんそれは弊害があり、突然ゲームが止まり
ブルースクリーンでてないのに、ログイン画面が
でるという悪循環が発生します。

理由は、どの範囲まで記憶するという事はせず
この時間に動かす可能性のものはすべて読み込む
仕様で起きる現象です。

なので、定期的に「C:\Windows\Prefetch」
のフォルダ内を全部掃除する必要がある仕様なのです。
また、大型アップデートで起動に修正されてしまうので
定期的にフォルダ清掃が効率いいのです。
Cドライブで削除はあれなので、どこかのドライブに
移動させて消しましょう。

あと、イベントビューワーを確認して
この作業が全部必要かもしれない。

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